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4月, 2020の投稿を表示しています

DJI Mavic Air 2 が発売されましたね

Mavic Air 2 が発売されましたね。 趣味用として、価格、性能共にバランスよくし上がってますね。 でもほぼ興味なし(笑) 空撮より操縦に興味が移ってしまったので。 飛ばして面白いものじゃないんですよね。空撮ドローンって。 次買うなら可変ピッチのマイクロヘリコプターだな。 今はシミュレーターでひたすら練習(笑)

10万円の給付金を(Mac と iPhone で)オンライン申請できるか試してみた

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Mac と iPhone を使って10万円の「特別定額給付金」の申請ができるか試してみました。 前提として、オンライン申請には「マイナンバーカード」が必要です。また、使える iPhone は「iOS13.1以上をインストールしたiPhone 7以降のモデル」になるようです。 Windows 10 と NFC(近距離無線通信規格)に対応した Andoroid スマホでも同じことができます。というか、こちらが本家ですね(^^;) iPhone とマイナンバーカードだけで申請手続きができる可能性もあるのですが、iPhone の小さな画面が不安なので、申請手続きは Mac で行い、iPhone を カードリーダーとして使う方法を試しました。 手順は以下のとおり。 1. iPhone に「マイナポータルAP」をインストールする。 2. Mac と iPhone の Bluetooth を有効にし、Mac に iPhone を接続する。 3. Mac で「 マイナポータルのメインページ 」を開き、右上の「2次元バーコードでログイン」をクリック。 4. QRコードが表示されるので、iPhone の「マイナポータルAP」を起動して読み取る。 5. 4桁のマイナンバーカードの暗証番号を入力。 6. マイナンバーカードの上に iPhone を乗せて「読み取り開始」をタップ。 以上でマイナポータルにログインできます。以降の手続きは、受付が始まってから追記するかも?です。 (追記) Mac の場合、対応しているのは Mojave まで で、Catalina では手続きすることができませんでした(ノД`)・゜・。 iPhone で申請することができたけど、Catalina がリリースされて何ヶ月たってるんでしょ?(^^;)

「安価なフラッターエコーの軽減対策」をアップグレードしました(笑)

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フラッターエコー対策として壁に新聞紙 を貼っていたのですが、この度アップグレードしました(笑) こんな感じ。 障子紙を適当な長さに切り、くしゃくしゃにして貼りました。 くしゃくしゃにしたのは乱反射を期待して。 こうすることの効果はよくわからないですが、少なくとも新聞紙と同程度にはフラッターエコーを抑えることができています。 新聞紙よりは多少見栄えが良くなったので、まずは成功ということで(笑)

墜落w

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どちらかというと空撮に興味を持ってDJI Mavic Miniを購入し、近所の河原で操縦&撮影の練習をしていたのですが、それだけではなかなか操縦が上達しないため、iPhone&iPad用のフォライトシミュレーターで操縦の練習をしています。 難しい(笑) とにかく難しいです。

Macでisoイメージファイル の書き込みができない

Catalinaのバグみたいですね(^^;) いまだに治っていません。 困って調べたら、 ターミナルでコマンドを打ち込めば書き込みができることがわかりました 。 こんな感じ。 $ hdiutil burn PiyoPiyo.iso ファイル名に半角スペースが入っているとうまくいかないみたいなので、そこ注意。