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TWICE "BETTER" / coverd by Kotono (小都乃) and Li-sa-X がよすぎる

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思いがけないコラボ(^^) ギターパートのアレンジが気持ちよくて何度でも聴きたくなります。 kotono ちゃんのボーカルも良いですね!(^^) 声質が曲に合っていて歌唱力もなかなかのものです。 またこの二人でコラボしてくれないかな?(^^)

アイドルブーム完全に終了?

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アイドル対決データ というサイトの「 総合デイリー再生回数ランキング200 」を久しぶりに見たら、上位にランクインしているのが古い曲ばかりでちょっと驚きました。 多分なのですが、最近のアイドルはその多くが握手会に代表される接触営業に依存していたので、新型コロナの流行でそれができなくなり、ファン離れが起きている現状を反映しているように思えます。 アイドル業界はまさに厳冬期ですね。 厳しい時代ですが、ライブはできても握手会はできない期間がしばらく続くと思われるので、実力派が活躍できるチャンスがやっと巡って来たともいえます。 実力派アイドルといえば私の推してる@onefive。 メンバーの魅力はピカイチなので、あと売れるために必要なのは良曲と運営の頑張りだけ。 アミューズさん、新曲Undergroundのプロモーション、しっかりお願いしますよ!(笑)

DUO / 家入レオ

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今宵の一枚。 20代の女性シンガーで一番好きかも。 ”推してる”という意味ではReiちゃんなのですが、Reiちゃんはシンガーというよりギタリストとして推してる感じなので(ボーカルも勿論好きですが)。 4曲目の「もし君を許せたら」が特に好き。 ライブで聴いた時はなんかこみ上げてきたな〜(笑) ライブが再開されたら、また行きたいです。

愛は元気です。/ 谷村有美

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今宵の一枚。 2000年前後にハマって、毎日聴いてました。 久しぶりに聴いたけど、いいですね(^^) クリスタルボイスと称された歌声は唯一無二の魅力があります。 高域にエネルギーが寄った曲が多いように感じるのですが、そのことがボーカルの魅力を際立たせているようです。 低域の量感は少なめですが、音量を上げてもボワつかないので、我が家では聴きやすさに繋がっています。

中古レコードを聴こう!:石川優子(3)

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フェリアの恋人:石川優子(1983) SIDE A 私なしでも そして・風になる ジプシー 追憶 ベストフレンズ SIDE B 魔術師 誘惑のプレリュード あなたのいる風景 素顔の気持ち Nonstop Flight 3日連続「石川優子」デー(笑)

中古レコードを聴こう!:石川優子(2)

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今晩も石川優子さんのアルバムを聴きました。 ファーストアルバムの「優子 ときめくころ」 声質だけでいえば、このアルバムが一番好きかも。 SIDE A オー・マイ・ラブ Love Song にさよなら レット・ミー・フライ 河のほとりに 明日へのメッセージ SIDE B あなたの手紙 土曜の夜はパーティー 雨の降る日曜日 眠りの中へ 沈丁花 このアルバムがリリースされた1979年は個人的に大変で、音楽を聴く心の余裕なんてまるでありませんでした。 なので、石川優子さんを知ったのは多分1年後くらいなんだな〜と、このアルバムを聴きながら当時を思い出していました。 今も苦い思い出。

中古レコードを聴こう!:石川優子

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日本の女性ポップシンガーを声質で選ぶなら、ベストスリーに間違いなく入る石川優子さんのアルバムをまとめ聴き。 雑味のない優しいハイトーンが心を癒してくれます。 石川優子さんのオリジナル曲には、当時としても古めかしい曲調のものがあるんですが、売れるために良かったのかどうかは別にして、これが彼女の声質に合ってるんですよね。 FULL SAIL (1982) SIDE A 時の踊り子 オリーブの恋 フラミンゴ 渚のハリケーン 熱帯夜 SIDE B Passion Summer Time ロードショー エメラルド サンバ 海辺のSwallowtail 愛は惜しみなく Spicy (1981) SIDE A ミルキーウェイ ファンタジア お気に召すままハイウェイ わかれ芝居 恋はミステリーゾーン 男・そして・女 SIDE B 噂のLady 追いかけて女心 いい気なモンシェリー 恋のトラブルメーカー Birthday Eve 優子ザ・ベスト (1981) SIDE A Kiss Me すうぃ〜と ラブ イズ ドリーム 虚姿 -ポーズ- 運命川 -さだめがわ- クリスタル モーニング SIDE B レット ミー フライ セピア色の物語 愛が消えた日 沈丁花 素敵なモーニング YUKO LOVE FEELING (1980) SIDE A 終わりのない Love Song 思い出模様 灯りを消して あなたの心のかたすみに ジュスティーヌ SIDE B 二人の朝に クリスタルモーニング 目をそらさないで Stirring Summer Farewell

三阪咲、富金原佑菜、丸山純奈

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2月2日に Rei ちゃんのライブを神戸で観ることを決めていたら、2月3日に次代を担う3人の歌姫のライブが大阪であるという情報が twitter で流れていたので、 ついでに 観てきました(^-^) ライブのタイトルは、「パフォーマート5thアニバーサリーライブ」。 会場は ESAKA MUSE というライブハウスで、出演者はタイトルの3名。全員中学3年生です。( 若い!若過ぎる^^;) いやぁ、素晴らしかったです。 トップバッターは三阪咲ちゃん。 ライブを観るのは初めてだったのですが、スター性の塊みたいな子ですね。 売れそう。 2人目は富金原佑菜ちゃん、ライブで聴くのは2回目。 うまいです。良曲に恵まれて欲しいな、と思いました。 ラストは我らが(笑)丸山純奈ちゃん。 声の美しさは同世代はもちろん、プロ歌手を含めてもトップクラスですね。 4月からは東京の高校に進学して音楽の勉強をするとのこと。 頑張ってください。 それから、阿波っ子らしさをなくさないでね(^^) プロのアーティストのライブでもなかなかない充実感を感じることができたライブでした。

ゆめタウン徳島の丸山純奈ちゃんミニライブ行ってきました

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今春、高校進学を機に上京し、シンガーソングライターを目指すことが発表され、徳島でのライブはしばらく見ることができなくなるかな?ということで、ゆめタウン徳島でのミニライブ(徳島県警の普及啓発事業の一環)に行ってきました。 ぶかぶかの婦人警官の制服に身を包み(ほほえましい *^^*)、POLUのメンバーの演奏で何曲か歌い、ギターの弾き語りも披露してくれました。 いつものとおりうまい。どんどん上手になってますね。 スローな曲を歌わせれば、U15でナンバーワンじゃないかな。 徳島でしばらく歌声が聴けないのは寂しいですが、デビュー目指して東京で頑張ってください。 陰ながら応援しています。

4K VR徳島映画祭2018に行ってきました

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昨日(2018.11.24)、神山町で開催されている「4K VR徳島映画祭2018」に行ってきました。 といっても、時間がなくて映画を観たり、VR を体験したり、とかは全然しなかったのですが(^^;) お目当は、丸山純奈ちゃんのライブ(笑) POLU ではなく、ソロでの出演です。 喉を悪くして、結構長期間入院していたようで心配していたのですが、天使の歌声は健在でした。 ナチュラルにかかるビブラートが儚くて、聴いているうちにウルッときてしまいます。 12月に土成のイベントに出演するらしいので、行くかな(^ ^)

エキサイティングサマーinワジキ 2018

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ライブ会場はこの写真の奥 8月13日に開催された「エキサイティングサマーinワジキ 2018」に行ってきました。 お目当ては家入レオちゃんとPOLU。 13時の開演時間に雷雲がライブ会場上空に広がり、安全のため一時中断後14時からライブが始まりました。 このため、トップバッターだったPOLUが最後に演奏することに。 そして本来はヘッドライナーの家入レオちゃんがPOLUの前に演奏。 家入レオちゃん、凄かったです。 もともと好きで、アルバムは全部持ってるのですが、CDよりうまいとはこの人のこと。 個性的で魅力的なハイトーンが空に向かって突き抜けていくのを聴くと目頭が熱くなってしまいました。 10代頃は、CDを聴く限りで、ちょっといきってる女の子、という印象だったのですが、円熟(というには若いけど^^;)を感じさせる圧倒的なパフォーマンスでした。 そしてPOLU。レオちゃんのライブが終わると、前方に陣取っていたレオファンが「ど~」と抜けてしまうちょっと寂しい会場での演奏となってしまいました。 それでも、POLUのメンバーは気合十分。いつにもましてパワー全開のプレーを魅せてくれました。 メンバー全員でレオちゃんのライブを観ていたらしく、かなり触発されたんだろうな。 純奈ちゃんのボーカルはレオちゃんに勝るとも劣らない迫力だし、楽器隊も一流のセッションミュージシャンに負けないプレーをしていたと思います(ちょっと身びいき込み)。 どっちにしても(笑)無料とは思えない充実した内容の野外ライブでした。 結構有名なアイドルグループとアイドルバンドも出演したのですが、まさに異世界で勉強になりました(^^)

POLUのライブを観るために石井町納涼夏祭りに行ってきました(^^)/

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昨日8月4日(土)ですが、石井町納涼夏祭りにPOLUが出演するというので、行ってきました。 ライブは18:00 - 21:00の間で、5組のアーティストが出演。その後花火大会というスケジュール。 18:00過ぎに会場に着いたので、既に最初のアーティストのライブが始まっていたのですが、そこは田舎。左右のPAスピーカーと正三角形を形成する音響的にベストに近い場所を確保することができました。 なかなかの音質で堪能したPOLUのライブ。素晴らしい。また進歩を感じることができました。 丸山純奈ちゃんがボーカルなので、つい忘れがちになるのですが、POLUは正真正銘のロックバンドですね。 日々進化する丸山純奈ちゃんのボーカルがPOLUの最大の魅力なのは言うまでもないのですが、熊ちゃん(蜂蜜金柑熊五郎)のギターも、私がPOLUのライブを追っかける理由になっています。 確かなテクニック。何よりプレースタイルが好みなのです。 リズムギターのバンさんも好き。 純奈ちゃんのお守り、いつもお疲れ様ですw 純奈ちゃんの後ろでPOLUのノリを支える柳本君。ステキです(笑) 次は、8月13日の「エキサイティングinワジキ」。家入レオちゃんも出演するので今から楽しみ(^^)