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転送設定でメールをGmailに集約する

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Yahoo!メールとiCloudメールをGmailに転送する方法。 Yahoo!メールの場合 PCのブラウザでYahoo!メールを開き、右上の「歯車(設定)」をクリック。 「メール転送」をクリック。 「自動転送を有効にする」にチェックを入れ、「転送先メールアドレス」にGmailのメールアドレスを入力する。 iCloudメールの場合 PCのブラウザでiCloudのページを開いてメールをクリック。 画面左上の「歯車(設定)」をクリック。 「メールの転送」をクリック。 「メールの転送先」にチェックを入れ、Gmailのメールアドレスを入力。 必要に応じて「転送後にメッセージを削除」にチェックを入れる。

GmailのアイコンをMacの画面に貼り付ける方法

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メモ Chromeを起動する。 Gmailを表示する。 画面右上の「Google Chrome の設定」 > 「保存して共有」 > 「ショートカットを作成...」を開く。 「ウインドウとして開く」にチェックを入れて「作成」をクリック。 その他のGoogleのWebアプリも同様にアイコンを画面に貼り付け可能。

Pythonインストールの備忘録

memorandum Mac にプリインストールされているバージョン以外の Python を使うために行なった作業。 _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ "Command line tools for Xcode" のインストール ターミナルを起動し、以下のコマンドを実行(Enter) xcode-select --install Homebrew のインストール Homebrew ページに移動し、記載されているインストールコマンドをターミナル画面にペーストし実行。 /bin/bash -c "$(curl -fsSL https://raw.githubusercontent.com/Homebrew/install/HEAD/install.sh)" 英語の指示に従って PATH を通す、 Homebrew を更新 brew update pyenv をインストール brew install pyenv pyenv 用に profile を調整 ネットを探すといくつか方法が見つかるが、 公式 ?に従う。 echo 'eval "$(pyenv init --path)"' >> ~/.zprofile echo 'eval "$(pyenv init -)"' >> ~/.zshrc echo 'export PYENV_ROOT="$HOME/.pyenv"' >> ~/.zshrc echo 'command -v pyenv >/dev/null || export PATH="$PYENV_ROOT/bin:$PATH"' >> ~/.zshrc echo 'eval "$(pyenv init -)"' >> ~/.zshrc ※この意味がおぼろげにしか分からない(^^;) pyenv は使わず Homebrew で直接 Python をインストールすればよかったかも? ↑ChatGPTに聞いてみた。 1行目:「~/.zshrc」という設定ファイルに、「PYE...

Android でファイル名に使えない文字

[メモ]  ファイル名に以下の文字が含まれるファイルを Android File Transfer で Mac から Android スマホに転送するとハングアップする。 < > : * ? " / \ |

iPad、iPhone に保存した写真を一括削除する方法

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あれこれ調べましたが、Mac を持っているなら「イメージキャプチャ」を使うのが大量の写真を一括削除する手っ取り早い方法のようです。 方法は以下のとおり。 iPad(iPhone) で「iCloud写真」をオフにする。有効だと削除できない。 iPad、と Mac を Lightning ケーブルで接続する。 iPad、に「このコンピュータを信頼しますか?」と表示されるので「信頼」とタップし、パスコードを入力する。 Mac でイメージキャプチャを起動。 ディバイスに表示されている iPad をクリック。(iPad に保存している写真が一覧表示される。) 削除したい写真を選択(全選択は command + A)して画面右上のゴミ箱をクリック。 これで一括削除される(はず)。 一括削除ではないけど、写真を開いて右上の「選択」をタップしてから削除したい写真をスッとなぞると、なぞった写真が選択状態になってまとめて削除できるのでした(^^;) 普段はこの方法でいいかな?

ライトニングケーブル(の端子)のひび割れ予防

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ライトニングケーブルの端子のプラスチックの部分が少し割れてしまったので、割れ目部分に瞬間接着剤を塗ったうえで厚手のアルミテープを巻いてみました。 補修してから2ヶ月は経つのですが問題なく使えているので、他のライトニングケーブルも同じように補強しました。 端子が壊れたライトニングペーブルは廃棄が基本なので、補修は全くお勧めできませんが、ひび割れ予防のためにアルミテープを巻くのはアリかも?(端子がショートしないよう気をつけないとダメですが)

modprobe: module dm-raid45 not found in modules.dep

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 (^^;) sudo apt-get purge dmraid sudo update-initramfs -u

Early 2006 の iMac に LMDE4 MATE 32bit をインストール

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 Windows 7 より重い感じですが、正常に動作しているように見えます。 超軽量〜軽量といわれるディストリもいくつか試したのですが、インストールできないか、できても何某かの不具合があってこれに落ち着きました。 ブラウザで SNS やYouTube を見る分には不都合を感じることはないので、壊れるまで現役で働いてくれそうです(^^)

M2 MacBook Pro のうわさ

Apple 製品のリーカー、ミンチー・クオ(Ming-Chi Kuo)さんによると、次の MacBook Pro はこうなるらしい。 全面的に M2 チップを採用 画面サイズは14インチと16インチ iPhone 12 のような丸みのないフラットなデザインに タッチバーが廃止され物理的なファンクションキーが復活 MagSafeが復活 IO ポートが増える 個人的には次期 MacBook Pro より次期 iMac の方が気になるのですが、なかなか良さそうですよね。高そうですけど(^^;) MacBook + Display ってのもよいかも? 参照ホームページ https://www.gizmochina.com/2021/01/15/apple-macbook-pro-2021-details-revealed/

iMac で「ディスクの不正な取り出し」が頻発する件

iMacに常時SSD2台とHDD1台を常時USB接続しているのですが、スリープから復帰させるとHDDが頻繁に「不正な取り出し」状態になります。 最近までこんな症状に悩まさることはなかったのですが、どうやら6月にHDDを「WD RED 3TB」から「WD BLUE 6TB」に変更したことが原因のようです。 しかし、容量的に「WD RED 3TB」に戻すことは無理だし、別のHDDを買うにも金がない。 どうしたものか。。。 何かお金をかけずに済む対処方法を考えてみます。 (追記) Catalina から Mojave に戻してみました。 まだ数日ですが、今のところ「ディスクの不正な取り出し」は発生していません。 このまま無事でいてくれ〜笑 (追記) その後も「ディスクの不正な取り出し」は発生せず。 Big Sur リーリース直前という時期に Mojave に戻したわけですが、Big Sur が安定するまでこのままでいこうと思います。  (追記) Catalina にしていた時期、二度ほどカーネルパニックが発生したのですが、Mojave に戻してからは起きていません。Catalinaが原因だったかな?

Magic Mouse 2 のカーソル移動が遅い!

Catalina のバグなのか?他社製 Bluetooth マウスを使った後で Magic Mouse 2 を使い始めると、マウスカーソルの動きがひどく遅くなります。  「システム環境設定」で調整してもあまり改善されないので、ネットを調べてみたらありました、対処方法。 「ターミナル」を起動し、以下のコードを入力して再起動すればマウスカーソルの速度を調節することができます。 defaults write "Apple Global Domain" com.apple.mouse.scaling 8 最後の数字で速さを調節することができます。

iMacと外付けSSDの相性?

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この組み合わせ、再起動するとマウントされない(^^;) 外付けSSDからOSを起動したいと思って買ったのですが、再起動するとマウントされないので、OSをインストールすることができないという.....。 さてどうしたものか? SSD: Western Digital SSD 250GB WD Blue SN550 PC M.2-2280 NVMe WDS250G2B0C-EC ケース: FIDECO M.2 NVMe PCIE SSDケース USB3.1 Gen2 | | | ケースを交換したら再起動後に問題なくマウントされました。 新しく購入したケースはこちら。 amazonでは、「AMPCOM Type-C 3.1 Gen2 to M.2 PCIe NVMe SSD 外付けケース」として売られているものです。 最初に買ったケースもMacOS対応のはずなんですけど、相性問題って難しいですね。 amazonの「評価」をよく読んで、Macで正常に使用できると書かれているか、確認してから買うべきだったと反省しています。

MacOS Catalinaで開発元が未確認のアプリを開く(備忘録)

忘れてたので、方法をメモ。 Finderで開きたいアプリを探す Controlキーを押しながらアプリのアイコンをクリックして、ショートカットメニューから「開く」を選択する 「開く」をクリック

iMacでスリープ解除後に「ディスクの不正な取り出し」が表示される

1ヶ月くらい前から(MacOS 10.15.5にアップデートしてから?)かなりの頻度で、スリープ解除後に「ディスクの不正な取り出し」と表示されるようになりました。 外付けでHDDとSSDを接続しているのですが、スリープ中にそのいずれかがマウントが切れ、その後再マウントされているようです。 HDDやSSD自体に以上はないようなのですが、頻発するので鬱陶しいです。 同じような症状に悩まされている人が多いらしく、以下のような問題解決方法も見つかりました。 「システム環境設定」>「省エネルギー」で、「可能な場合はハードディスクをスリープさせる」のチェックを外す 起動直後に「option(⌥)」+「command(⌘)」+「P」+「R」を同時に20秒程押し、PRAMをリセットする 私も両方の方法を試してみたのですが、問題解決ぜず(^^;) 放置しておく以外にないですかね(^^;)

macOS Catalina のマイナーバグ?

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「システム環境設定」の「省エネルギー」で設定をデフォルトに戻しても画面上元に戻りません(^^;) 設定自体はデフォルトに戻っているので、環境設定を一度ホーム画面?に戻して、再度「省エネルギー」を表示させると、正しく表示されるんですけどね。 なんかいやです(笑)

MacOS 10.15.4 Catalina のマイナーバグ

再起動するとLaunchpadで「その他」として整理されているアプリの一部が外に出てしまいます。 同じようなバグに遭遇している人がいないか、検索してみたのですが、それらしい書き込みは見当たりませんでした。 私だけに起きている症状とは思えないのですが、レアケースなのかな。 こんなことは過去に一度もなかったし、何気に鬱陶しいので次のアップデートで直っていて欲しいものです。

ARM搭載MacBookが64,800円!!?

iPhone ManiaがTom's Guideを引用してそんな予想 を記事にしています。 正確には約64,800円〜97,800円で登場するのではないかとの予想。 予想の下限、64,800円(税抜き)で登場したらむちゃくちゃインパクトがありますね。 私の生活だと利用シーンが思い浮かばないのですが、これとDAC内蔵ヘッドファンアンプでRoonの再生環境を作れば面白そうとちょっとだけ思いましたw

iPadOSのどうでもいいバグ

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"iPadOS 13.4.1"で、メールを開いて「編集」>「全てを選択」>「マーク」とタップすると「開封済みにする」が表示されるのですが、()内の件数が未読が何件あっても(1)と表示されます(^^;) どうでもいいといえばどうでもいいのですが、なんかいや(笑) MacOSもそうだけど、最近AppleのOSって、細かなバグが多いですね。 開発体制に問題があるのかな?

Mac Pro (Late 2013) に中古のメモリを増設

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現在使っているMac Pro (Late 2013)には16GBのメモリを積んでいる(吊るしの状態)のですが、時々メモリが足りなくなることがあるので、メモリを増設することにしました。 といっても、メモリの規格がDDR4に移行しているせいで、私のMacで使われているDDR3のメモリは、かえって値段が高止まりしている感じで、新品はとても買えないので、中古になるのですが。 Appleのサイトで調べると、使われているメモリは以下の規格のもののようです。 1866 MHz DDR3 フルレングス DIMM。 異なるメモリ速度の使用はお勧めしません。 ECC (Error-correcting code)。 4GB、8GB、または 16GB の DIMM。 バッファなし (UDIMM) またはレジスタあり (RDIMM)。 UDIMM と RDIMM を混在させないでください。 240 ピン DIMM。 1.5 または 1.35 V。 ヤフオクで探してみると、いくつか出品されていました。 32GBで8000円、64GBで20000円前後の値が付けられているのですが、どれも入札が1件もない(^^;) 調べてみると、サーバーに使われていた可能性が高いものは敬遠されているようです。 何年間も24時間酷使されたものは、誰でも避けますよね。 そこで、出品物の説明を読み、個人がデスクトップPCで使っていた可能性が高いものを探すことにしました。すると、個人がデスクトップで使っていたと思われるものが見つかりました。容量は32GBでしかも開始金額が5000円台!。 これに入札! したのですが、どんどん値が上がる! 14000円を超えたところでギブアップ。 皆ねらってたんだな〜。 他にそれらしい出品が見当たらなかったので、個人がデスクトップPCで使っていたものは諦めました。 結局、どうみてもサーバーで使われていたものを落札(笑) ブランドは「SK hynix」で容量は16GBx4=64GBのものです。 32GBでもよかったのですが、あまり状態がよさそうなものがなかったので、オーバースペックでちょっと高いと思いながら64GBにしました。 ちなみにお値段は20000円。 5年落ちのMacにあてがうにはちと高いかな(^^;...

iPhone が壊れました

iPhone 6s が壊れました。 昨年の12月にバッテリーを交換したばかりなのですが、3月に画面の一部が暗くなり、そして先日から、いくら充電してもすぐに電源が切れてしまうようになりました。 タイミング的にバッテリーの交換が故障の原因?とも思えなくないのですが、Apple が iPhone の寿命は3年と公言しているので、寿命だった可能性が高いですね。 しかし、10万円近い(超えてた?)電気製品の寿命が3年とちょっとか〜。 今の生活では携帯を使うことがほとんどないので、年間3万円オーバーの維持費はすごく痛いです。 ほとんど使わないとはいえ、ないのも困るので、次は年間の維持費が1万円台に収まるような安いスマホにしたいと思います。 さて、どんなモデルにするか、、。 . . . . 新しいスマホ、手に入れました。 iPhone 7 32GB です。 開封未使用品というもので、送料込みの値段が37,440円。 2年使ったとして、1年間の維持費は18,720円。 なんとか1万円台に収まっています。 3年も前のモデルなので、早くはないし、iOS があと何回アップデートできるかもわからない。また、メモリーが32GBしかないのも心もとない感じですが、自分の使い方であればこれで十分という判断で決めました。 Google の Pixel 3a も検討対象だったのですが、5万弱という金額がネックに。 OS のアップデートが3年保証されているので、年割の額は iPhone 7 よりも安くなるのですが、一度に5万の支出はきつい。 どれだけ貧乏なんだ(笑) Nokia 7.1 という3万円弱の製品もいいな、と思ったのですが、Band 19 非対応なので購入対象から外れました。 Huawei の P30 lite 今の自分にとってベストなスマホだったのですが、トランプさんの制裁で当初から対象外に(笑) こうしてみると、 iPhone 7 は消去法で生き残った感じですね。 もちろん、消去法で生き残っただけではなく、Mac、iPadとの連携が地味に便利であったり、iOS のデザインが気に入ってるのも大きいです。 なけなしのヘソクリで買った iPhone 。壊さないよう、大事に使わなければ(笑)