WiiM Vibelink Ampを手放しました

9月に買ったばかりのWiiM Vibelink Ampを手放しました。

先に断っておくと、Vibelink Ampの性能は申し分ありません。

多分ペア数十万円のスピーカーでもじゅうぶん鳴らせると思います。


じゃなぜ手放したかというと、WiiM Ultraと並べてもカッコよく見えないから(^^;)

高さが揃わないのと、フロントパネルのデザインのテイストが違うのが原因ですかねぇ。

積み重ねるといい感じになるのですが、放熱を考えると避けたい....


それから、もうひとつの理由がリモコンが付いていないこと。

アンプの電源を切るときはボリュームをゼロまで絞るのが高校時代からの習慣になっているのですが、これがリモコンでできないのが思った以上に不便でした。


ということで手放してしまいました。










このブログの人気の投稿

電力会社と音質

宇宙人が見つからない理由 -- AIと「草文明」から考えるフェルミのパラドックス

AIはなぜリーマン予想を解けないのか?

PENTAXの「全く新しい一眼レフ」を予想してみた

Eversolo PLAY をしばらく使った感想