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2年ぶりのKOIAI

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7月20日に心斎橋Music Club JANUSで開催された KOIAI LIVE TOUR 2026「Starting Over」に参戦してきました。 ほぼ最前列という好条件で超ハイレベルな演奏を爆音で堪能。ライブ終了後もしばらく耳と頭が痺れていました(笑) もらい泣きしてしまうMCもありましたが、そのあたりはカットで(^^;) 5人の正式メンバーが決まり、再スタートしたKOIAIは、もはや無敵やと確信しました。 ついでに大阪B級グルメ 元祖ホルモン テツ 新しい店になって初めて訪問。大将が店に立たなくなり、外国人スタッフが調理していたので、雰囲気は変わりましたが、味はほぼ維持されていました。 八重勝 数年ぶりの訪問。インフレの影響で値段がかなり上がっているのは仕様がないところですが、味は変わらず絶品。 以前はちょっとこってり目のお隣の方が好みだったのですが、今は八重勝の方が良いかも? ごちそうさまでした。

Audacityで複数の曲の聴感上の音量を揃える方法

## 1. 楽曲ファイルを読み込む 1. Audacityを開きます。 2. 音量を揃えたい複数の音楽ファイルを、まとめてAudacityの画面にドラッグ&ドロップします。 * ※トラックが縦に並んで読み込まれます。 ## 2. すべてのトラックを選択する 1. キーボードの **`Ctrl` + `A**`(Macは `Cmd` + `A`)を押して、すべてのトラックを選択状態(背景が薄い青色)にします。 ## 3. 「ラウドネスの正規化」を適用する 1. 上部メニューの **「エフェクト」** > **「音量と音圧縮」** > **「ラウドネスの正規化...」** を選択します。 2. 設定ウィンドウが表示されたら、以下のように設定します。 * **管理:** 「ラウドネス(Loudness)」のままでOKです。 * **正規化の基準:** **`-14` ~ `-16` LUFS** あたりに設定するのがおすすめです。 > **💡 基準の目安:** > * **-14 LUFS:** YouTubeやSpotifyなどの一般的な配信ストリーミングの標準値(迷ったらこれがおすすめ)。 > * **-16 LUFS:** Apple Musicなどの基準値。やや静かでダイナミックレンジを保ちたい場合。 >  >  * **「ステレオチャンネルを独立して正規化」:** 基本は**チェックを外したまま**で大丈夫です(左右の音量バランスを崩さないため)。 3. **「適用」** ボタンをクリックします。 これで、すべての楽曲が人間の耳で聴いたときに同じくらいの音量に補正されます。 --- ## 4. 1曲ずつバラバラに出力(書き出し)する 音量を揃えた状態で、元のファイルのように1曲ずつのファイルとして保存します。 1. 上部メニューの **「ファイル」** > **「データをエフェクト付きで書き出し」** > **「複数ファイルの書き出し...」** を選択します。 2. 設定画面で以下を確認します。 * **分割基準:** **「トラック」** にチェックを入れる。 * **ファイルの命名:** 「番号付きのファイル名(前置詞あり)」などを選ぶと綺麗に連番になります。 3. **「書き出し」** をクリックすると、...

庭の花

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我が家の庭ではサルスベリとアジサイが見ごろを迎えました。