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AIを使ったミュージックビデオがここまで来ている

数日前に見つけてびっくり。 https://www.youtube.com/@kellyeld2323/videos AIによるミュージックビデオが爆増しているけど、この人のセンスは頭ひとつ抜けてる。

中華製激安スピーカーケーブル

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2000円ちょっとの中華製スピーカーケーブルを買ってみました。 値段を考えると悪くないです。 平たいケーブルはノイズに弱いそうなのですが、その点も問題なさそう。 手先が不器用で端子の取り付け加工が苦手なので、定期的に交換可能な値段でこのクオリティーのケーブルが手に入るのはありがたいです。

欲しいと思えるパワーアンプ

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これは自分が自分が求めているパワーアンプそのものじゃないか!?と思えるアンプを見つけました。 中華製ですが。 SONCOZ(https://soncoz.com/)のSGP1というモデル。 主な仕様は、 定格出力,240W x 2 @ 4Ω120W x 2 @ 8Ω (最大無歪み出力) クラス,AB級 (フルディスクリート構成) S/N比 (SNR),"130dB (A-Weighted, 全定格出力時)" 全高調波歪率 + ノイズ (THD+N),"< -110 dB (< 0.0003%) (A-Weighted, 全定格出力時)" 出力段,バイポーラ4パラレル・プッシュプル(チャンネルあたり) 周波数特性,±0.12dB@8Ω; ±0.13dB@4Ω (@20〜20k Hz) チャンネルセパレーション,-110〜-90dB (@1k〜20k Hz) 入力感度,2.5 Vrms 入力インピーダンス,20kΩ 入力端子,XLR (バランス) 寸法 (WHD),350mm x 125mm x 260mm 重量,約 8 kg Geminiにまとめてもらったメーカーによるアピールポイント メーカーは、SGP1が「クラスABアンプの性能を新たなレベルに押し上げる」と主張しています。 1. 卓越した超低歪みと超高SNR クラス最高水準の性能: 全定格出力時でSNR 130dB、**THD+N < 0.0003%**という、ディスクリートAB級アンプとしては異例の数値を実現。 圧倒的な静粛性: 130dBのSNRは、多くのトップクオリティのアンプよりも15〜30dB静かであり、優秀な22ビットデジタルシステムのノイズ性能に匹敵するとされています。 低ノイズ/広ダイナミックレンジの追求: ハイエンドオーディオに不可欠な、固有の低ノイズレベルと広いダイナミックレンジを達成。 2. 強力で高精度な出力段 大出力: 4Ω負荷で240W x 2という大出力を実現し、駆動の難しいスピーカー負荷も容易に駆動できるとしています。 独自のドライバーモジュール: クロスオーバー歪みの痕跡を排除するために、自社開発の特許取得済みドライバーモジュールを搭載。 4パラレル・プッシュプル: 各チャンネルにNPN/PNPパワートランジスタを4組並列...

今日の、のらちゃん

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珍しく(笑)起きてるのらちゃんの写真です。 相変わらずいかつい顔^^; それでもかわいい。 グルーミング中の変顔^^; 気づいた。 まるい(笑) 最近以前にも増してブラッシングを嫌うようになったのでもさもさです^^;

WiiM Vibelink Ampを手放しました

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9月に買ったばかりのWiiM Vibelink Ampを手放しました。 先に断っておくと、Vibelink Ampの性能は申し分ありません。 多分ペア数十万円のスピーカーでもじゅうぶん鳴らせると思います。 じゃなぜ手放したかというと、WiiM Ultraと並べてもカッコよく見えないから(^^;) 高さが揃わないのと、フロントパネルのデザインのテイストが違うのが原因ですかねぇ。 積み重ねるといい感じになるのですが、放熱を考えると避けたい.... それから、もうひとつの理由がリモコンが付いていないこと。 アンプの電源を切るときはボリュームをゼロまで絞るのが高校時代からの習慣になっているのですが、これがリモコンでできないのが思った以上に不便でした。 ということで手放してしまいました。

神山まるごと高専の「給食」

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日本一おいしい給食を目標にしている神山まるごと高専の給食。 一度食べてみたかったのですが、学園祭に参加して食べることができました。 メニューはチキン南蛮。 結論。おいしかったです!^^ 毎日このレベルの給食が食べられる学生さんが羨ましい(笑)

今日の、のらちゃん

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今日の写真じゃなくて10月12日に撮ったのらちゃん。 この頃は夜もまだ暑くてこんな感じでした。

おばんざい郁-aya-

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急に街で飲みたくなったので「とくしま裏路地酒場探究会」で目に留まり、気になっていた「おばんざい郁-aya-」に行ってきました。 突き出しのぼうぜの天ぷら美味。 鶏もも肉の唐揚げも味付けがなかなかよろし。 最後はおでん。これもいい! レベルの高い家庭料理をいただいた感じ。ごちそうさまでした。 生ビール2杯に黒霧島の水割り3杯飲んで、この時点でかなり出来上がってしまいました。 なので、スナックで2時間程度過ごすという当初の予定は変更。 SwingとGLEN Kで一杯づつ飲んでおしまい。

WiiM Vibelink Amp を購入しました。

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先日、WiiM Vibelink Amp を買ってしまいました。 2022年12月に買った「Cambridge Audio CXA81」の機能や音質に不満があっての変更、ではなく、なんとなく WiiM Ultra と揃えてみたくなったという完全な衝動買いです。 買う前から予想はしていたのですが、音質は変わらない....ですね。 Vibelink Amp のコスパの良さが光る!? 唯一、CXA81 で稀に「低音が緩いかな?」と感じることがあったのが、「Vibelink Amp」では感じなくなったので、もしかしたら低域の出方に違いがあるのかも知れません。多分気のせいですが。 じゃ、何も変わらないのかと言えばそうではなく、明らかに違う点があります。 CXA81は電源を ON にしてから暫く、「ウゥーン」とトランスの唸りがしていたのですが、Vibelink Amp に変えてそれがなくなりました。これはかなり気持ちの良い変化です。 悪くなった部分もあって、Vibelink Amp はスタンバイモードに移行する際にRチャンネルから小さな「プチっ」という音がします。D級アンプではよくあることのようですが、ハズレ個体に当たったみたいで気分が萎えます。 1勝1敗と甲乙つけ難い2台なので、CXA81 は処分せず、スピーカーケーブルの接点をクリーニングする時にアンプも交換して、両方楽しんでいきたいと思います。 "" 「音質は変わらない」について補足すると、私はこれまで7台のアンプ遍歴があるのですが、アンプの変更で音質の変化を感じたのは2回だけの駄耳です(^^;) ""

「日本のオーディオメーカー一覧」に「DVAS(DVAS合同会社)」を追加

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 「日本のオーディオメーカー一覧」に「DVAS(DVAS合同会社)」を追加しました。 どこか懐かしさを感じさせる、簡潔なデザインのハイエンド機器が魅力的なブランドです。 https://jcmaetc.blogspot.com/2022/02/blog-post.html