2014年8月25日月曜日

レストラン コンコルド

自分がやってることとは(多分)真逆なのですが、一度は聴いてみたいな〜、と思わずにいられません。








佐久間氏のことを「数学や物理を無視」している、と批判しているサイトがありますが、オーディオって、ある意味音が自分好みであれば、それが一番な訳で・・。

自分的には理論に沿った世界の方が好きなのですが、そうでないからと言って、批判・無視するのは狭量に過ぎるように思えます。

まぁ、批判しているサイトの管理者様の御友人が佐久間アンプを聴いて「良い音で鳴っていたと言った人はいない」そうなのですが。

佐久間氏のアンプは世界中に愛好者がいるわけで、自分が志向する音世界とはまた別の音世界があることを認める方がオーディオライフが豊かになるように思うのですが・・・。

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